おはようございます! 今日も大元気ですか?
今日は お名前の呼び方について思考する。
日本には 約11万種類の 苗字(名字)が あるそうだ。
初対面の名刺交換でお名前を教えて頂いても憶えられない場合がある。
難しい見慣れない漢字だと教えて頂いたのに 後で読み方が思い出せない。
名刺には フリガナやローマ字をつけていただけるとありがたいいんだが!
私は 本当に 人様のお名前を なかなか憶えられない 生き物だ。
道で 偶然お逢いするしたりする時は あせってしまう。
「こんにちわ!どうも!どうも!」「お久しぶりです!どうも・どうも!」
本来ならばお名前を憶えてご縁を確認できたら 会話も弾むでしょうし
嬉しい時間を さらに さらに 色々と共有できるのだろう。
お名前を間違った呼び方をして 大変ご無礼してしまうことが何度かある。
これまで間違えてお声かけさせて頂いた皆様 本当に 申し訳ございません。
人様の気分を悪くさせる 自分自身の記憶力のなさ 頭の悪さがいつも情けない。
こんな私でも 何度かお逢いできれば 大丈夫です。
ひとつご提案ですが
呼び方の難しいお名前や苗字(名字)ですが 自己紹介の時点でお名前の
個性を感じさせる自己紹介をして頂ければ 誰もが楽しくなるのでは?
ご縁のある皆様 今日も 出会いを楽しみましょう!
あなた様らしく ステキな一日を! どうぞ おすごしください!
下町の小さな大元気応援団
有限会社 ピンクウッド 代表 山田稲繁
<ご縁に大感謝!>
◎◎さんに お逢いできるのもご縁だと思いますので末永くよろしくお願いします。